品川近視クリニックでのレーシック体験談

なぜ品川近視クリニックはレーシックの症例数日本一なのか?

レーシックの症例実績が110万件を越え、日本一となった品川近視クリニック。
症例数が多い = 良い病院とは限らない、とお考えの方も多いでしょう。
ですが、品川近視クリニックの症例数が日本一になった理由をご存知でしょうか。

 

品川近視クリニックが、数多くの症例数を積み重ねてきた、一番の理由は
患者さんによる紹介制度』にあります。
同院でレーシックの手術を受けた患者さんの多くが、「品川近視クリニックでレーシックやったけど良かったよ」と、他の患者さんを紹介してきたことにより、多くの症例を積み重ねて来たのです。

 

要するに、口コミで広まっただけの病院って事??

患者さんからの紹介=口コミで広まり症例数が増えただけじゃ信用できない、とお思いかも知れません。でも、ちょっと冷静に考えて下さい。

 

レーシックの手術自体は日帰りで行え、とても手軽な手術に思われています。
ですが、手術する箇所は目であり、よもや失敗などおきれば、取り返しの付かない手術じゃないですか。

 

一歩間違えれば取り返し付かない手術だからこそ、友人においそれとは紹介できないですよね。レーシックを体験された方が、自分の身を以て『品川近視クリニックを信頼できる』と感じたからこそ、友人の紹介等で訪れる患者さんが増え、その結果が症例数日本一となりました。

私が品川近視クリニックを選んだ理由

かくいう私も、今から3年前(2010年)の夏に、品川近視クリニックでレーシックの手術をしました。
私の住む関東にて、レーシックの手術を受けられる病院は20近くあり、それらの中から検討した結果、最終的に品川近視クリニックを選びました。
(ワイドショー等でも取り上げられた悪質な病院もありますので、実際に比べた病院は10件程ですが)

 

では、数多くある病院の中から品川近視クリニックを選んだ理由は、以下の4点からとなります。

 

選択できる術式と症例数の多さ

品川近視クリニックでは、主な術式となるアマリスZレーシックを始め、視力や目の状態に併せ、随時5〜6種の術式から自分にあったものを選ぶことができます。
当然、事前検査の時点で1人1人にカウンセラーさんが付き、自分の視力や目の状況にあった術式の提案をしてくれます。

 

事前診断・電話対応の親切さ

他の病院と比較し、私が品川近視クリニックを選んだ一番の決め手は電話応対の丁寧さです。
事前検診について問い合わせた際、資料請求や事前検診の予約を促すことなく、こちらの聞きたいこと全てを電話でも丁寧に解説してくれました。
忙しい中、問い合わせの電話1つ1つにも対応してくれる姿に、十分な人材を確保し、余裕もって業務を進めている病院の安心度を感じます。

 

リスクや術後経過に関する事前の開示

事前検診の際には、レーシックを受けることで起きえるデメリット(ハロー現象や老眼など)に関しても全て、包み隠さずに開示してくれます。
ただ、レーシック術後に起きえる殆どの現象は、一時的なものとなり、私の場合も数時間で納まったものばかりでした。

 

実際に体験された方達の、生の声

私も実は、友人に品川近視クリニックを勧めて貰い、ここを候補に挙げた1人です。
最終的に決断した理由にも、私の周りにいる友人5人中4人が、品川近視クリニックでレーシックを受けていた事も大きな要因ですね。

 

私が品川近視クリニックでレーシックを受けるまで〜手術から3ヶ月間の体験談を全て日記として残していますので、同病院でのレーシック手術に関して悩まれている際には、そちらも併せて参考にご覧下さい。

 

管理人の品川近視クリニック レーシック体験日記 ⇒

深夜に地震が・・避難前にあなたはコンタクトを探しますか?

今から18年前に起きた、阪神大震災。
突如の大型地震は、深夜寝静まっている中に起きました。
当然、就寝中にコンタクトを入れていることはなく、地震で飛び起きたものの、ほとんど何も見えない裸眼のまま、避難を余儀なくされた方が数多くいました。

 

また、2年前に起きた東日本大震災。
あの時私は、幸いにもレーシックを終えて視力が回復していたことにより、不便を感じることは一切ありませんでした。
しかし、私同様に避難を余儀なくされていた方の中には、

  • 避難所ではコンタクトが外せない
  • 4日も同じ使い捨てコンタクトを入れっぱなしだ
  • メガネが見つからず、不便で仕方ない
  • 使い捨てコンタクトを購入したいが店が開いてない

など、食料や衣服の問題と同じ位に、視力が悪いこと、裸眼での生活が厳しいことに苦労を感じている被災者を数多く見てきました。

 

レーシックの手術を受け、視力が回復することにより、コンタクトやメガネを手放せる。
これはとても有り難いことですし、コンタクト・メガネ歴が長い方には夢のような話です。

 

ですが、それ以上に私が有り難みを感じたのが、前述した通り【非日常的な出来事】が起きた際、コンタクトやメガネ無しでも生活できること。
体1つ、裸眼であっても緊急の避難ができ、日常を送れることこそが、レーシックを受けていた事に感謝を感じた、一番の出来事です。

 

コンタクトのケア代金やメガネの不便さなどから解放されることも、レーシックを受けるメリットではあります。
しかし、レーシックを受ける事で得られる最大の恩恵は、万が一の自体に裸眼で生活できる事。

 

それが、自分だけではなく、家族や子供達を守ることにも繋がりますので、大切な人の為にも品川近視クリニックでレーシックを受ける決断をしてみて下さい。

レーシック自体はどこでも受けられる、だからこそ・・・

 

レーシックの手術を数多くの病院から選べる、だからこそ。
症例数の多さだけでなく、自らが体験して感じた、スタッフさんのスキルの高さ、真摯な対応より、品川近視クリニックをお勧めします。

 

レーシック

 

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